自分と愛する人を守るために、これからどう対策をするべきか。
それを学び、つぎの世代へ、子供へ教えていかなくてはいけないんだと思う。
その子供どころじゃない、その孫も、ひ孫も…この国に生きる人間は、もうこれから何百万年以降、汚染された大地で生き、呼吸し、食物を口にしていくんだ。
もうそういう国になってしまった。そう向き合い、生きていかなきゃいけない。

大げさだと思う?
数年後、後悔して欲しくないから投げかけるよ。


チェルノブイリへのかけはし 「放射能で広がる異変〜子どもたちに何が起きているか」OurPlanetTV
「福島第一原発事故から4ヶ月。今、福島県や関東全域で、体調の異変を訴える人が増えています。鼻血や下痢、倦怠感ー。OurPlanetTVに寄せられた500件の異変報告を集計すると、子どもに限らず幅広い年代で、普段は見られない症状をでていることが明らかになりました。」


こんな本も出ています。
「自分と子どもを放射能から守るには(日本語版特別編集)」←家族や友人に配ろうと、数冊まとめ買いした。
自分と子どもを放射能から守るには(日本語版特別編集)
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子どもたちを内部被ばくから守るために親が出来る30のこと  ―チェルノブイリの体験から
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ネット上ではこういう情報交換の場もあります。
●トゥギャッター【放射能】鶏肉・豚肉・卵は産地ではなく飼料に注意!


無関心は罪だ。