古くから自分を知る気のおけない人と会い、しばし賑やかしく過ごし。
東京駅で姿が見えなくなるまで見送り。

帰路につき誰もいない部屋の鍵をあけて
はたと気付いてしまったこの寂しさを
なんと例えたらよいのか。

酒飲んで寝るか。

と、そんなわけにもいかないので

酒のみながらやれる仕事をこなすべく
赤い顔してPC前に鎮座中。

ほぅらね、すぐ脱線。