これまでいくつかの仕事が重なって同時進行する際に、手書きのスケジュール表を作っていました。

普通のスケジュール帳だと一日の予定は把握できても、長いスパンで動く案件や一日にこなせる仕事量を時間単位で区切って把握することができず、あわあわとパニックになってしまいがちだったのです。

でも、いつもそのセロテープで貼り合わせた手作り表をを打ち合わせの席でガサガサ広げるのがなんだか恥ずかしくて…(^◇^;)

そんな中!出会いましたよ、素晴らしいツールに!
イラストレーターでありデザイナーである寄藤文平さん(JTの大人たばこ講座でお馴染み)の考案したスケジュール帳。その名も『y pad』。寄藤パッド。

最近新型が出たi padではないのがみそ(笑)



左ページは一日のスケジュールを時間区切りに横使い。
右ページは仕事ゴトの進行表を縦使いに。
左右の予定はリンクしているので、細かい予定と全体の流れが一目で分かり、なんだ、パニックにならなくてもなんとかこなせそうじゃん!と気持ちの余裕が持てるようになりました。

どのスケジュール帳使っても、状況把握がしっくりきていない方、試してみる価値アリです。