夜の9時過ぎに実家より電話あり。
出たら姪っ子のきゃわいい声で

♪たんじょぉび〜おめでとぉ〜
ゆ〜み〜ちゃん、おめでとぉ〜〜

保育園で覚えたお歌をプレゼントしてくれた。
その後は9ヶ月の乳飲み子姪っ子の
フンガフンガと荒い鼻息のお祝いメッセージ。

…まあホント最近、よく泣くんすわ。
この33歳。
子供の成長がなによりも嬉しい。
奇跡を感じてしまう。
泣けた。

そして、母は33歳の時に妹を産んだという話を聞き
なおさら感慨深く。

…ちょっと現実に戻り。
ちょっと違う涙がチョチョ切れ。

そこに、父の締めの言葉。

「焦らなくていいんだぞ。
60ぼちぼちで死ぬ時に、自分が良い人生だったと
思えりゃいいんだから。
焦るなよ。」


…一番泣けたよ!!!!父!!!

痛い!なんか胸が痛い!!
目からヨダレ出た!