夜分に近しい人から連絡あり。
布団に入っても、ぐるぐるいろんな事を考えてしまって、寝れない。

人の気持ちは、他人にはどうすることもできないから、仕方がないね。

愛情も憎しみも、同じものでできているから、仕方がないよ。

人によって幸せのカタチは様々だけど、ホント、幸せってなんなんだろ。

『ささやかでいいから、平凡な幸せが欲しかっただけなのにな。』

大きな悲しみと闘っている、また別の近しい人がこぼした言葉が、このところ胸に突き刺さったままだ。

心がはち切れそう。
心の中が嵐みたい。

最近良く思い出す歌は、虎舞流の
『なんでもないようなことが
幸せだったと思う』。

1日も早く、みんなで心から笑える日が来ますように。