ここにきて
不可抗力でスケジュールがずれ込んでばかりで
時間にゆとりをもって突入したかった
月末〜月初に、全部が見事にかぶってしまった

おもうように進まないのはしょうがないと
割り切ってはみたものの
またか、と
悔しくて辛くて
良くない方向に気持ちが向きそうだったんだけど

そんな時にお父ちゃんが
「焼き肉食いにいかんか」とか
デザイナーの姉様が
「この仕事は貴方しかできません」とか
元上司が
「生きとるか?デザートいらんか」とか

思わぬヒトから電話やメールを貰ったり
ホントにデザートもって後輩ちゃんつれて
小汚い巣窟に遊びに来てくれたり。

小雨降りそうだった心の雲が
さーっと晴れていくのがわかりました。

ありがたい。ありがとう。

なんか
ヒトって絶対フシギなチカラ持ってると思う。
今日一日だけで
こんなに触れ合いに恵まれるなんて、
ずっと続いてる引きこもり生活の中じゃ
ありえなかったもの。


今の自分を作ったのは自分だ
未来の「幸せな自分」を作るのも、自分だ

やったるぜぇー。



とかなんとか書いていたら
バケツひっくり返したみたいに雨が降ってきた。

先の日記に書いた騒音寺の雨降り日の歌詞が
心に沁みます。
きちんと音源聞きたいなぁ。