今朝目が覚めてテレビをつけたら「とくダネ」で
『新・温故知人』というコーナーをやっていた。
取り上げられていたのは「サザエさん」の作者・長谷川町子先生。
お転婆娘のサザエさんと普通の家族が繰り広げる日常4コマは、
戦後の暗い日本の明るい話題として瞬く間に人気となり、
地方の夕刊4コマからスタートした後に朝日新聞夕刊の顔として、
全国に知られるようになった。
しかし、その新聞連載からテレビアニメ化までの間に
一年の休業期間があったという。
母と姉、女三人の生活の大黒柱として漫画を描き続ける重責、
人気が出る程にのしかかる「期待」というプレッシャー。
胃の4/5を切除する程のストレスをためこみ、
漫画をやめると言って画材道具も焼いて処分した。
それでも一年後、ふつふつと沸き上がる思いから、再度漫画の道へ戻られた先生。
「決して自信があるわけじゃなかった。好きだったから続けられた。」
そんな先生の格言は、「好きこそものの、上手なれ。」
今日5月27日は、私の誕生日。
そして、長谷川町子先生の亡くなられた日でもあります。
私の大好きな言葉を大先生にポンと投げ込まれてビックリ。
今の自分にとって大切な情報は、きっとコレなんだろう。
先生、ありがとう。と、感謝の涙でスタートした31歳の朝。
遅咲き上等!能無しで結構!!
「好きこそものの…」という気持ちと初心を忘れず
楽しんでいきまっせ♪
あ〜〜子宮&乳ガン検診いかにゃ。。(去年から忘れっぱなし)
『新・温故知人』というコーナーをやっていた。
取り上げられていたのは「サザエさん」の作者・長谷川町子先生。
お転婆娘のサザエさんと普通の家族が繰り広げる日常4コマは、
戦後の暗い日本の明るい話題として瞬く間に人気となり、
地方の夕刊4コマからスタートした後に朝日新聞夕刊の顔として、
全国に知られるようになった。
しかし、その新聞連載からテレビアニメ化までの間に
一年の休業期間があったという。
母と姉、女三人の生活の大黒柱として漫画を描き続ける重責、
人気が出る程にのしかかる「期待」というプレッシャー。
胃の4/5を切除する程のストレスをためこみ、
漫画をやめると言って画材道具も焼いて処分した。
それでも一年後、ふつふつと沸き上がる思いから、再度漫画の道へ戻られた先生。
「決して自信があるわけじゃなかった。好きだったから続けられた。」
そんな先生の格言は、「好きこそものの、上手なれ。」
今日5月27日は、私の誕生日。
そして、長谷川町子先生の亡くなられた日でもあります。
私の大好きな言葉を大先生にポンと投げ込まれてビックリ。
今の自分にとって大切な情報は、きっとコレなんだろう。
先生、ありがとう。と、感謝の涙でスタートした31歳の朝。
遅咲き上等!能無しで結構!!
「好きこそものの…」という気持ちと初心を忘れず
楽しんでいきまっせ♪
あ〜〜子宮&乳ガン検診いかにゃ。。(去年から忘れっぱなし)









最後には「好き」っていうことがとても重要になってくると思う。私なんかよりすごいものつくる人はたくさんいるけど、そんなこと考えていたら作れない。この頃「これスキ?」と自分で問うて、「うん、スキ」と答えていることが多い。
ちなみに「遅咲き」という言葉も大好きです(爆)。ずっと夢みれるし☆
子宮がん検診いかなきゃぁぁぁ===。