
彫刻の森に住まう音楽番長から久々にメールを頂きました。
…というわけで、テキストは明日。
四コマは、昨年7月に出張した際の出来事。温め過ぎ。ホテル内は中国語と英語が飛び交うリトル・ニューヨーク(?)でした。
そんな音楽番長ってば66年生まれの丙午!聞いた時、めちゃくちゃ食いついてしまった(笑)
★08/5/22_好きなよーに追記しますた(笑)
GW中の宝探しイベントも、あいにくのお天気が続いたにも関わらず、大好評でした!とのご連絡を頂きました。子供さんはもちろん大人の方もマップを手に、あちこち走り回って楽しんでらしたそう。嬉しいなぁ☆今度同じような機会に恵まれたら、現地に行ってイベントのお手伝いもしてみたいなぁ。
そして、先日の東京出張の際「渋さ知らズ」のチャリティーライブへ行ったというブログ日記を見てくださったようで、コメントを頂いた。
「不破さん(指揮者の方)をはじめ、友人が多数いますよ〜。」
ほげーーー!
いくら美術系という同じ畑とはいえ、こんな身近にそんな繋がりが(@Д@;
学生時代、お芝居の美術を手伝っていた頃から、つるんでらしたそう。
世の中ってホント狭い。。
とにかくハチャメチャな人生を送っている人たちばかりで、楽しいやらツライやらの日々だったとのコト(なんか想像つくなぁw)
この辺りのお話も、ぜひまた聞かせて頂きたい!酒を飲み飲み。。
そんな番長、最近は清志郎さんの復活ライブに涙したり、birthdayをコンプリートしたそう。そして
「怒髪天も最近は洗練されて来たという噂も・・。」とのフリ。
その噂、ナマの耳と眼で、しかと確認しましょうぞーーー!!
活動休止前と、現メンバー揃って20周年を迎える現在。
ライブにも音楽にも、その時代ならではの魅力があると思いますが、酸いも甘いもガッツリ食べ砕いてきた言葉の重みとはっちゃけぶり、積み重ねられた深みと迫力を、ぜひ知ってド肝抜かれて欲しい!
そういえば、4月に待望の初ライブDVDがリリースされまして、毎日必ず2〜3曲ずつは見てます(笑)…全編通して観れたのはまだ2、3回ですが。。
買って一番最初に見た時、メンバーさんがステージに出てくる際にかかるお囃子を聞いたら、座っていたのに条件反射でスックと立ち上がっていた(笑)
沁みる曲で涙し、アガる曲で微笑み、メンバーさんひとりひとりの覇気の有る演奏と表情をみているうちに、どんどん熱に共鳴して、尻がムズムズしてくる。
「いかーーん!私もがんばろ!もっとがんばろ!!」と、いつ見ても衝動を突き動かされるのです。
そういう衝動は、初めてワンマン見た時から変わってないなぁ。
自信を持てなくて躊躇していた時に、そのライブで「やるかやらないか、二つしかないならやるしかねぇんだ」と背中を押され、漫画という新しい一歩を踏み出せたのです。
実は。
ちょっとシンドイ時にもエネルギーをブチ込んでくれる、最強のカンフル剤。彫刻の森のS氏も竹書房のS編集長も、なんだその“熱”て!?と気になる貴方も、一見の価値大アリです。
for beautiful 不惑 in Life〜Life Bowl Tour 07-08/怒髪天[DVD]
そして、先日の東京出張の際「渋さ知らズ」のチャリティーライブへ行ったというブログ日記を見てくださったようで、コメントを頂いた。
「不破さん(指揮者の方)をはじめ、友人が多数いますよ〜。」
ほげーーー!
いくら美術系という同じ畑とはいえ、こんな身近にそんな繋がりが(@Д@;
学生時代、お芝居の美術を手伝っていた頃から、つるんでらしたそう。
世の中ってホント狭い。。
とにかくハチャメチャな人生を送っている人たちばかりで、楽しいやらツライやらの日々だったとのコト(なんか想像つくなぁw)
この辺りのお話も、ぜひまた聞かせて頂きたい!酒を飲み飲み。。
そんな番長、最近は清志郎さんの復活ライブに涙したり、birthdayをコンプリートしたそう。そして
「怒髪天も最近は洗練されて来たという噂も・・。」とのフリ。
その噂、ナマの耳と眼で、しかと確認しましょうぞーーー!!
活動休止前と、現メンバー揃って20周年を迎える現在。
ライブにも音楽にも、その時代ならではの魅力があると思いますが、酸いも甘いもガッツリ食べ砕いてきた言葉の重みとはっちゃけぶり、積み重ねられた深みと迫力を、ぜひ知ってド肝抜かれて欲しい!
そういえば、4月に待望の初ライブDVDがリリースされまして、毎日必ず2〜3曲ずつは見てます(笑)…全編通して観れたのはまだ2、3回ですが。。
買って一番最初に見た時、メンバーさんがステージに出てくる際にかかるお囃子を聞いたら、座っていたのに条件反射でスックと立ち上がっていた(笑)
沁みる曲で涙し、アガる曲で微笑み、メンバーさんひとりひとりの覇気の有る演奏と表情をみているうちに、どんどん熱に共鳴して、尻がムズムズしてくる。
「いかーーん!私もがんばろ!もっとがんばろ!!」と、いつ見ても衝動を突き動かされるのです。
そういう衝動は、初めてワンマン見た時から変わってないなぁ。
自信を持てなくて躊躇していた時に、そのライブで「やるかやらないか、二つしかないならやるしかねぇんだ」と背中を押され、漫画という新しい一歩を踏み出せたのです。
実は。
ちょっとシンドイ時にもエネルギーをブチ込んでくれる、最強のカンフル剤。彫刻の森のS氏も竹書房のS編集長も、なんだその“熱”て!?と気になる貴方も、一見の価値大アリです。


