080318_004531そして、帰路の支度のお忙しいであろう時に大変恐縮だったんですが
増子兄ィにサインを頂いてしまいました。

この歳にもなって人生初の出待ち(笑)
しかも、あの出てくるまでの時間の甘酸っぱさと言ったら!
うにゃー!!って身をよじるようなこの感覚…
嗚呼、青春時代に大好きな先輩を校門の前で胸を高鳴らせて待った
あのドキドキじゃない!?コレ!(笑)
ほら、どこからかチャイムが〜〜!!

…なーんて
実際は、片手に500ミリの缶ビール持って
「うげー緊張するー恥ずかしいよ〜でもサイン欲しいよ〜」とか
ふらふらクダ巻いてる、ただの酔っぱらいでしたが(笑)

でも、ちゃんと「ありがとう」が言えてよかったです。
感謝の言葉を口にしながら、
あー、自分はこんなにも助けられ、支えられているんだなぁと
改めて存在の大きさを確認していました。


去年の夏頃から仕事の転換期のようなものを迎え、
最近どうにか乗り越えられた気がしています。
そして、気負いせず追いつめずやってはいますが
今年は自分の中で勝負の年かなぁと。いろんな事・意味で。
だから、気合いを頂いておきたくて。
ヘッピリ腰になりそうな時に、ヘコタレんな!って
バズンと尻に蹴りを入れてくれるような気合いを。

…蹴りどころか、パイルドライバー貰った(笑)
私のワガママに付き合ってくれた
スミちゃんと一緒に、脳天一発ドゴーーン☆

下らない、戯れ言だと笑うかもしれないけど
こんなちっぽけな自分の存在を知ってくれている、
ただそれだけで救われるんです。

兄ぃ、ありがとうございました。


スミちゃん、うちらバカでホント良かった(笑)
この夜の涙の語らいを忘れんよ。
不良主婦ちん…電話します!