本物だろうか。。本当に高橋先生ご自身が描いたのだろうか。だとしたら幸せ極まりないぞ!ってなワケで、僭越ながらすぐ側に描かせて頂きました。六本木で飲む際はチェックしに行ってみてください(笑)この他にも、「ア◯ビのアドたん」とか「爆弾娘☆」とか「もっちー」とか、ちょっと多めに落書きスペース使ってしまった。お店の方、すいません(汗)BAR BOO!WHO?WOO!/03-3479-6567
14日の打ち合わせ&勉強会が予定以上に長くなり、最終の新幹線で帰るつもりでしたが結局一泊することに。とりあえず大崎で食事&飲み、その後Dio並みのスタンド使い「アドたん」さんを迎えて、このお店で4時頃まで飲み。そして、初対面のM子女史の「ウチ、OKよ〜ん!」というお言葉に甘えて、我が家とは対曲線上にある超モッダーンなお城に転がり込ませて頂きました。
編集やデザインの仕事に携わるようになってから、「あぁ、私の出会いたかった人たちは、この世界に居たんだ!」と嬉しく思ったことがある。それまでの学校や職場が肌に合わなかったワケじゃないけど、馴染めないむず痒さや「ここじゃないのかな」という寂しさ、浮いた感覚を覚えたりしていた。
イラストや漫画仕事をするようになって、ますます良い仲間や自分に刺激をくれる人に巡り会えるようになった。そしてこの日は、こんな出会いもあるのかと心底ビックリした。名刺交換をした時から「…あれ?」と、同じ匂いを感じたりして。
思い返すと、嬉しくて舞い上がり過ぎちゃって(暑苦しくて)迷惑だったんじゃないかと反省。。でも、M子女史宅で女ふたりで“さむぼろ”(鳥肌)立てながら話し込んでた時、私の頭のなかには怒髪天の「欠けたパーツの唄」がズガガーーン!と大音量で流れてた(笑)
必然、そんな言葉を信じたい。
素敵な出会いに感謝しまくった一日でした。
こりゃあ、東京へ行く楽しみが倍増したってなもんです。
☆私信☆
M子女史、数々の無礼すいませんでした(汗)



その人が今まで生きてきた時間は、決して無駄な時間などは存在しないと思います。
過去の色々な選択の結果が、今の「環境」「人脈」「人格」をつくり、出会うべきタイミングで「必然」的に出会う・・・。
それが「運命」
そんなもんじゃないかな?