3387df62.jpgあさのんから『ゆんぼくん』を借りた。彼に西原理恵子先生の『できるかな』『ぼくんち』を貸して以来、彼はダークでシュールできれいごとを言わずに愛に満ちた目線で「ひと」と「人生」を描く『サイバラ節』にとことんはまり、いつのまにか『アジアパー伝』など私の未開拓の作品までどんどん掘り下げていっていた。

今日、いま、1ページでも手を付けたら最後まで読み倒しすことになりそう。。がまん、がまん。。
寝なくちゃ。。うぅ…